高橋総合健康センター
千葉県袖ヶ浦市神納1-11-13クレストA-101 TEL0438−62−9474 腰痛・膝痛・肩こり・自律神経失調症の整体
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遠隔ヒーリングの体験談
この体験談は、遠隔ヒーリングを希望されたご本人様より頂きました。
まだ、ヒーリングを受けずに困っている方の手助けになればということで掲載をご承諾いただきました。
ありがとうございました。

2007年11月15日

こんにちは。

たいへんお世話になりました。おかげさまで、いまのところすっかり良くなりました。

これから、ヒーリングを受けようとする方への参考になればと体験談をお送りします。



右臀部中心に、全身のしびれが一点に集中したような痛みが不定期にありました。痛みは時々、猛烈にやってきて去っていくという感じです。

医者に行く時間やタイミングがなく、いつも痛いわけではないので放っておいたのが、痛みがだんだんと強くなってきました。

別の人ならば立っていられない痛みだと思います。

自分は割と我慢強く、痛みや病気は進化の変化と捉えていますので、気持ちは常に前向きですが、人は痛みに弱いものです。

今回は遠隔とはどんなものだろうと好奇心もあってお願いしてみました。

エネルギー設定をしたいただいた時間に武者震いが起こり何かを体が感じ始めました。

その後三日間、地球がぐるぐる回ってる(あたりまえですが……)という体感(軽い貧血っぽい感じ) があってエネルギーあたりかなと思いました。

右一部臀部の痛みが、好転反応のため右口内炎、右喉、右肩、右腰に分散して去らずに痛んでるような感じです。

エネルギー受信中は手の平がジンジンしたり熱くなったりしました。

高橋さんから、イメージする意識が大切で、エネルギーが丹田に凄い勢いで蓄えられて、どんどんエネルギーの固まりが膨れあがり、それが体中に広がって体の中から、外から暖かく、心地よいエネルギーに満たされている。

その意識で過ごすようにアドバイスがあり、どんなに良い治療を持ってしても、自分が不規則な生活、体に悪い食事、寝不足、運動不足などを続けていれば病気になってしまい気がつくと重症になってしまうとお知らせされて、やはり日頃からの自己管理が大切とあらためて認識しました。

その後、口内炎も早く引き、痛みの消える朝は右足指(おかあさんゆび?名称がわかりません。親指の隣の)が強烈に痛かったのですが、それが抜けると治った実感がありました。

素早い対応と高橋さんの丁寧なメールの文面から、今回ご連絡して遠隔を体験して良かったと思います。

一人でも多くの人が元気で幸せになってほしいと思います。有り難う御座いました。

この体験談は、遠隔ヒーリングを希望された方のお母様より頂きました。
そして、体験談の掲載を快くご承諾いただき、暖かいメッセージを送っていただきました。

今、世の中には医者が治せない病気が増えてきているようですね。
実際は、医者が治せる病気は20%程度で、後は患者の自然治癒力で治しているという話を聞いたことがあります。
まさに遠隔ヒーリングは、生命力や自然治癒力を高めてくれたような気がします。

今回の体験談が、似たような病状の方の参考となり、改善のお役に立てれば幸いです。

高橋健康クラブ 高橋さま


先日は、遠隔ヒーリングを行っていただき、ありがとうございました。

おかげさまで長女も、少しずつ回復し、以前に近い生活が送れるようになってきました。そのせいか私も少し心に余裕も出てきましたので、体験談を書かせていただきます。

長女は元々、軽い電磁波過敏症を持っておりましたが、長時間のOA機器使用で具合が悪くなる程度で日常生活に支障がない状態でした。

2007年1月に長女が海外旅行先で入院し、強い精神安定剤系の薬を処方されました。

入院中に薬の作用で血圧が下がりすぎる事態も起き、薬を急遽変更したとも聞きました。

帰国後、長女は薬の副作用から唾液が止まらず、呑み込むことも出来ない状態が続きました。

また、手足の神経にも副作用が出ており、本人は突然歩けなくなると言っていました。

精神的にも不安定で、 眠ることも出来ず、長時間じっとしていることも出来ず、悲観的な考えばかりを言い、苦しみから自殺未遂などの行動もありました。

2月10日、こちらに遠隔ヒーリングをお願いし、夜分にもかかわらずエネルギーを送っていただきました。ちょうどその頃、起きあがれない状態で「もう歩けなくなる」を繰り返していた長女でしたが、エネルギーを受けた後ぐらいに、一時的に歩けたようでした。

2月11日遠隔ヒーリングを朝8時頃から開始していただきました。その際、私がエネルギーを左手で受信して長女の右手の平に渡すイメージをいたしました。その時は、 止まらなかった唾液が一時的に止まりました。

地元の病院での検査では、どの医師も臓器・神経・精神には異常なしとのことで、薬の副作用だと言われました。病院から薬が出ていたのですが、効果もなかったため飲むのを止めて体内から薬を早く出すように努めました。

その後、足は弱っていますが、調子が良い時はゆっくり歩けるようになってきました。

2月21日この頃になると、短時間ではありましたが運転出来るようになりました。歩くのも安定し、背筋が伸びてきました。

4月 現在は、一人でもいられるようになり、教会でボランティア活動を出来る範囲で始めております。

目に見えない力ではありますが、遠隔ヒーリングがなかったら、回復させるのに一年以上掛かったのではないかと思っております。後は、本人の努力次第と思っておりますので、遠隔ヒーリングは終了ということでお願いいたします。

大変な時に親切に対応してくださり、本当に救われました。心からありがとうございました。

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