潤性蘇菌(じゅんせいそきん)

乳酸菌生産物質
第13回1989年ニューヨーク世界発明EXPO(生物化学分子生物学)最高賞受賞
製法特許出願公告済 特許第439935号
発明の名称:腸内細菌叢改善食品の製法の加工食品
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おなかのなかの蓄玉菌の味方!

腸内細菌叢バランス食品

私達の腸の中には、約100種類100兆個もの腸内細菌が棲んでいます。
これらの細菌群は繁茂した叢(くさむら)に似ていることから、腸内細菌叢などと呼ばれており、
善玉菌40種類、悪玉菌30種.類、日和見菌30種類の3種類にわけられます。
腸は人間のからだにとって一番大切な器官であり「第二の顔」「第二の肝臓」ともいわれ、
植物こ例えると「根」にあたる部分になるのです。
健康を維持するには、脇内細菌叢のバランスを保ち、整えることが大切です。
EXPO証明


善玉菌である16種類の乳酸菌(L16)が出す分泌物が、
24種類の酵母(Y24)を繁殖・促進させ、

24種類の酵母(Y24)が出す分泌物が
16種類の乳酸菌(L16)を繁殖・促進させています。

お互いのエキスが餌となって、共存共栄しています。

L16Y24を培養したエキスを粉末加工した『潤性蘇菌』が腸内の善玉菌の餌となり繁殖させ、活き活きさせるというわけです。

乳酸菌16種類、酵母菌24種類のエキス(分泌液)

マルトオリゴ糖・乳課オリゴ糖・難消化性デキストリン・有胞子乳酸菌・還元乳糖・レモンパウダ−・クエン酸

*有胞子乳酸菌胃酸・胆汁・高温などの苛酷な環境にも耐えられる、芽包と呼ばれる殻をもった乳酸菌のことです。

乳酸菌生産物質【潤性蘇菌】
潤性蘇菌

1.5g 120本 21,000円(税込)

注文数

蘇菌バラ
お試しセット
(初めてのお客様のみ)

1.5g × 10本 1,750円 → 1,500円(税・送料込み)

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腸 内 細 菌 に は、

100種類、100兆個の細菌が棲んでいると言われています。
(東大名誉教授 光岡知足先生)
善玉菌 40種類:
善玉菌
乳酸菌16種類、酵母菌24種類

の善玉菌が優性になると健康に非常に役立つ。

善玉菌の働き: 
免疫力を高める、感染防御、消化吸収の援助、ビタミンの合成、腸管運動の促進
善玉菌は、吸収しやすい(上質の)各種ビタミンを体内に持ち、分泌もする
善玉菌は、吸収しやすい各種アミノ酸を、食品から分解して供給し、菌自体にもアミノ酸が含まれる
善玉菌は、吸収しやすい各種ミネラル、核酸、酵素を体内に持っている
善玉菌は、その他の栄養成分も、体内に入ってきた食品から分離して、吸収してくれる。
善玉菌は、不要なものや有害なものについては、排出しやすくしてくれる。
善玉菌の分泌液に、良質のアミノ酸、ビタミン、ミネラルが入っている
善玉菌は、分解・解毒を旺盛に行うので、肝臓や腎臓の生理活動を大きく助け血液を浄化する。
(コレステロールの分解、農薬、殺虫剤、防腐剤、添加物時代の救世主)
善玉菌は、上質のビタミンを分泌し、ミネラルを吸収しやすい状態にするので、消化吸収を助ける
悪玉菌 30種類:
悪玉菌
腸内で発ガン性物質などの有毒物を分泌

悪玉菌が優性になると、
ウエルシュ菌や大腸菌のような悪玉菌が増えると、健康を害する。
便秘の進行、悪臭の強い便やガス、肌荒れ、肝機能、消化機能、循環機能などに悪影響を与えることが指摘されている。

便秘の進行 → 悪臭の強い便やオナラが出る → 皮膚が荒れる → 肝機能、消化機能、ホルモン機能、神経系、循環機能へと全身に悪影響を及ぼす。

老年期になるにつれ、善玉菌が減少するので、生活習慣病(成人病)などになりやすくなる。
(免疫力、抵抗力が弱まるから)

悪玉菌は、分解の結果、毒物を増やし肝臓を疲れさせる。血液を汚し、発ガンのきっかけをつくる。
日和見菌 30種類:
日和見菌
善玉菌が優性になると 善玉菌になる
悪玉菌が優性になると 悪玉菌になる

商品のベース【小牧原液】は、

・日本で最高権威である医学博士のご指導の元に、小牧久時農学博士が完成させました。
      大阪医科大学元学長 故 山中 太木先生
      (社)京都微生物研究所 結結 巖先生

・特許1439935 (昭和57年特許出願第047509号)
          (昭和62年特許出願広告第047579号)
 発明の名称 腸内細菌叢改善食品
 特許権者 小牧久時
 発明者  小牧久時
プロフィール
1959 昭和34年 京都大学大学院博士課程修了、農学博士の学位を授与される
1962 昭和37年 武庫川女子大学(大学院)教授となる
1968 昭和43年 松下電工梶@本社顧問(役員待遇)
1975 昭和50年 ノーベル医学、生理学賞候補として正式にノミネートされる
フランス国際大学名誉教授を兼務
1989 平成元年 第13回世界発明博覧会において、分子生物学でグランプリを受賞
1994 平成4年 国際地球環境大学の名誉総長就任(ライナスボーリング博士「ノーベル平和賞、ノーベル化学賞」と共同)
1997 平成9年 アメリカABM協会より代表的指導者5,000人のうちの1人に推挙される(発明発見に関しては、全世界で50人。更に、生物工学領域に限定すると5人の中の一人に推挙される)
1997 平成9年 イギリスケンブリッジ大学より20世紀の世界的業績を達成された2,000人のうちの一人に推挙される(他に湯川ヒデキ博士、アインシュタイン博士など)
      


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