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風水気流器「恩光63」  オルゴンエネルギーが磁場変換装置に
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西海流21世紀の風水術
人の吉凶禍福は、住環境で変わる。
土地・家・人体の負の波動を瞬時にして高波動へ
風水気流器「恩光63」は、地(磁)場・建物・屋内空間・植物・体不調の改善を目的とした機器です。
 土地と建物のエネルギーを整えて気の流れを良くし、さらに色彩と意識を加えます。この三位一体を西海流凰水術の基本概念と考えます。
【パワー、影響力】
@ビル1Fに装置して15F位まで効果が期待できる。
A一般住宅・マンションの全体をカバー可能。
B屋内・携帯電話の静電気、電磁波を緩和。
C健康器具として、体不調の緩和に速効。
D療術前(ヒーリング前)にご使用下さい。
*陽イオン吸着スティック、磁場変換スティックは、Dr系ヒーリングマシーン・バイタルウェーブに接続可。

スタンダード
スタンダード
デラックス
デラックス
「恩光63」


2004年8月に
4つのタイプが勢揃いしました



各種接続品(別売り)あり

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お得な
スーパーデラックス
スーパーデラックス
四つ口タイプ本体のみ
4つ口タイプ

バイタル・ライト15と合体したマイティW型が出来ました。(コネクタ数6)

※前面のバイタルライトのコネクタは製品にはありません。コンセントにケーブルを指すことでそのままご使用になれます

恩光ミニ ハンディタイプ「ミニ恩光」も
誕生


「恩光63」の構造とは

 さて、下図を見ていただきたい。
恩光63の構造図
 @は本体である。
 本体はステンレス製で、中には西海式メビウスコイルがあり、電源なしで 「エネルギー」 が発生し、そのエネルギーは 「気」 のエネルギーである。一般的には宇宙エネルギーとも呼ばれている。

 そのエネルギーは三本に分かれた銅線に流れていて、一本はステンレス筒の内部に接し、ステンレス外壁に吸着された静電気、陽イオンがメビウスコイルに流入し、Bの磁場変換スティック (銅製) から放出される。つまり、静電気、陽イオンのアースである。

 Aはステンレス製で、陽イオン吸着スティックという。生体の活性化のために用いる。

 スティックは体に帯電した負のエネルギー、静電気、陽イオンを吸着し、メビウスコイルヘと運ばれる。

そして、コイルを通過する時、負のエネルギーは生命活性エネルギーに変換され、銅スティックから外部に放出される。それと同時に、メビウスコイルで生産される 「気」エネルギーは、ステンレススティックを通じて目的物に向かって放射される。
つまり、吸着と放射の作用を同時に行う。

 Bは銅製で、磁場変換スティックである。このスティックは、本体内部のメビウスコイルから生産される「気」エネルギーを外部へ放出することが目的であり、アースの末端部分である。アースとしての役割と言うと、マイナスエネルギーの放出口と考えがちであるが、このアーススティックからも生体エネルギーが放出されている。つまり、この製品はあらゆる部分で負のエネルギーを吸著しているが、それはコイルの内部で消滅しているので、いかなる部分からも負エネルギーは放出されていない。

 本体内部に取り付けられているメビウスコイルは、全てのエネルギーを生命に有効なエネルギーに変換してしまう装置である。尚、私はこの製品を 「恩光63」 と命名した。


「恩光」 の由来は、
 @万物を生育する太陽の光。
 A恩恵を日光に例えた話。
 B春の光

そして、「63」は製作者が六十三歳の誕生日に完成したことを記念してであり、またそれだけに製作者の生命力を注ぎ込んだ製品である。
 (平成15年11月吉日 西海惇 記)

恩光63の使用方法は、

●地(磁)場、建物のエネルギーを変換したいときには
 @「恩光63」の本体を水道管(屋外のメーター器)の側、又はキッチンの蛇口の側に置く。
 A陽イオン吸着スティック(ステンレス)を本体の上、又は適当な場所(スティックスタンドの中出も可)に置く。
 B磁場変換スティック(銅)を@の水道管、又は蛇口と接触させる。
 (途中、はずれないようヒモ等でむすぶ。)
 ※@ABの作業が完全な状態で終了した時点で、地(磁)場、建物のエネルギー変換が始まる。
恩光63−1
●屋内空間工ネルギーを変換させるには
@リビング内で、できるだけ水道管の近くに置く。
A陽イオン吸着スティック(ステンレス)を本体の上、又は、適当な場所(スティックスタンドの中出も可)に置きます。
B磁場変換スティック(銅)は水道管と完全に接触させる。
  テーブルに本体を置く場合は、植木鉢を側に置いて磁場変換スティック(銅)を鉢の土の中に3分の1位埋める。
 ※2〜3時間で室内の空気が澄んで軽く感じ、電気の明るさに変化を感じます。
恩光63−2
●植物にエネルギーを注入する時は
 @室内植木鉢の場合、鉢の横に本体を置く。
 A陽イオン吸着スティック(ステンレス)は本体の上、又は、適当な場所(スティックスタンドの中出も可)に置きます。
 B磁場変換スティック(銅)を鉢の土の中に3分の1位埋める。
 ※生命エネルギー注入の効果は2〜3日で現れる。
恩光63−3
●体不調の調整に使用する場合
 @体不調者の側に本体を置く。
 A磁場変換スティック(銅)を濡れタオルで巻き、ラップ等で巻いておく。
  又は体不調者の左手に持たせる。
 B陽イオン吸着スティック(ステンレス)で頭頂からつま先までをなでる。最後に不快部分を中心に、3〜10分間位触れさせる。
 *施術前に行うと施術効果が際だって良い。
恩光63−4
●携帯電話の静電気、電磁波を緩和させるには
 @陽イオン吸着スティック(ステンレス)に携帯電話を接地させる。
 A接触時間2〜3分間位
 ※携帯電話の重量感が違う事を感じます。
恩光63携帯

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